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FXは儲かる人の分だけ損をする人もいる

 

以前のお話で、FXは相対取引なので

業者とトレーダーが1対1の取引をしていると説明しました。

 

これに関しては覚えていますでしょうか?

 

もしうろ覚えでしたら、一度見返してみてください。

 

トレーダーに儲けさせようと様々な対策を講じていますが、

業者側にも当然リスクはあります。

 

つまり

 

『トレーダーに儲けさせ過ぎたら、こっちが潰れてしまう』

 

といった具合ですね。

 

とはいえ、そんな頻繁に業者が破たんしてしまっては

取引が成立しなくなりますね。

 

では、業者側はどのような対策をしているのか。

 

今回はそこにスポットを当ててみましょう。

 

 

カバー先に注文を横流し!?

 

業者側が破たんしない為にどんなことをしていると思いますか?

 

それは、トレーダーから注文を受けた場合に

提携先の金融機関に同じ内容で注文を横流ししているんです。

 

こう聞くとあなたは

 

『業者側が卑怯な真似をしている!』

 

と感じることでしょう。

 

ですが、こうするのが業者側のリスクを軽減もしくは

回避するための最善の方法なんです。

 

 

金融機関に横流しされた注文は

更に他のところに横流しされ、最終的に

誰かの注文と約定することになります。

 

誰かの注文と約定されるということは、

必ずしもあなたが使っている業者との取引ではなく、

世界中の誰かと約定されていることになります。

 

実質的に考えれば、世界中の誰かと

取引しているということになりますね。

 

トレーダーと業者との相対取引と言いましたが、

実際は市場に参加している人全てが

得をしたり損をしたりするわけです。

 

誰かが得をすれば、誰かが損をするのは当然ですね。

 

FXの基本

 

こんな表現をするのは少々気が引けますが、

FXというのは市場に参加している人全員で

利益を奪い合うということになるわけです。

 

となれば、損をしたとしても損失額を軽減することで

今後利益が見込めるということにもなりますから、

短期間で損失が重なったとしても諦めずにトレードしていれば

後々大きな利益となって戻ってくる可能性は

十分にあるということですね。

 

参加者全員で利益を奪い合っているのであれば、

その流れに乗ることは勿論大事ですが、

リスクを軽減さえ出来ればチャンスはいくらでも存在します。

 

 

何度かに渡ってFXの基本的な話をしましたので、

復習の意味も込めて見返してみてください。

 

 

 

 

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